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新診断基準・施肥標準対応 「土壌診断施肥設計システム」

土壌診断
施肥設計
【土壌診断】
【施肥設計】

土壌診断施肥設計システム 〜 診断の流れ

1.諸元入力
・生産者・圃場情報や作物情報、土壌・土性・腐食を始め、分析項目などの診断に必要な項目を設定します。

2.分析計画
・諸元入力で受け付けられた試料から、1分析サイクルで処理する試料を抽出します。
・分析値入力では、ここで抽出した試料が対象となります。
・各試料の分析情報を印刷し、分析作業中での進行状況を確認することができます。

3.分析実行
・分析計画に基づいて、1測定要素毎の連続測定を行います。
・分析入力方法が選択可能です。(分析機器オンライン入力/CSVファイル読込/手入力)

4.分析値照会
分析値一覧を画面で確認および分析実績表として印刷を行います。

5.土壌診断施肥計画
分析計画に基づいて土壌診断・施肥計画を行い、各試料毎に土壌診断結果を印刷します。 

6.マスタメンテナンス
農協マスタ、耕作者マスタ、作物細分マスタ、土改材マスタ、化成肥マスタ・・・等と、各パラメータをマスタ化することにより、システム利用者ごとにきめ細かい設定が可能です。

土壌診断施肥設計システムのカタログはこちらです
※上のカタログ画像をクリックしますとそのページが別ウインドウに表示されます。
※カタログはすべてPDF形式となっております。
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